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Webライター

高単価報酬はここでゲット!Webライターにおすすめのサービス

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Webライティングを続けていると、誰もがぶつかる壁があります。
それは記事単価!
クラウドソーシングサービスで案件を探していると分かりますが、Webライティングの報酬は文字単価にして0.3円から0.5円あたりが一般的です。
つまり1000文字の記事を書いて300円から500円。これではなかなかまとまったお金になりません。
しかし、最近では報酬額が高いライターサービスもでてきました。
登録には試験や実績審査がありますが、受かれば1文字1円以上の仕事が格段に増えます。
今回はそんなライターサービスをご紹介します。

現実は厳しい!Webライターの報酬は低め

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インターネットによるマーケティングが当然になった現在、Webライティングはとても重要な位置にあります。
特にSEOを考えると、Googleがコンテンツの価値を判断する情報として、テキスト部分は無視できません。
ですから、質の高い記事を作成できるWebライターは本来貴重な人材です。

ところが、報酬はとても低め。
前述したように、文字単価0.3円から0.5円が普通で、0.1円すら珍しくありません。
もちろん低報酬で募集する場合は、クライアント側もある程度記事の質が低いことを前提にしていますが、それでもライター側からするとなかなか厳しい数字です。

なにしろ、1000字書いても300円にしかなりませんから!

私の経験だと、1000文字の記事を書く場合、最低でも2、3時間かかります。

  1. 情報収集のために文献やサイトを探し、情報を整理して記事作成。
    (手持ちの文献がない場合は図書館に行くことになるので、半日以上かかります)
  2. 終わったら推敲と誤字脱字チェックに、簡単な校正作業。
    無料ツールを使用した後、最低3回は目視でチェックします。
  3. コピペチェックも行います。めったにありませんが重複率が高いなら加筆修正。
  4. 加筆修正した場合は、もう1回ツールと目視でチェック。

ここまでやって、やっと納品する初稿が完成です。
あくまでも「初稿」です。クライアントから修正要請があれば直します。

これは私の場合なので、他のWebライターの方はもっと効率のいいやり方をしていると思います。(というか、私のやり方が非効率すぎるともいえるのですけれど…)
ただ、ある程度しっかりした記事作成をしようと考えると、このぐらいの手間がかかるという目安としてみてください。

私はタイピング速度が遅いので余計に時間がかかっているのですが、それでもこれだけの行程があるので、1000文字記事を1時間では作成できないのです。
これで文字単価が0.3円だとしたら、これだけ手間をかけて300円にしかならないのですから、食べていけないどころの話ではありません。
最低でも手取りで1文字1円。できれば文字単価2〜3円以上は欲しいというのが本音です。

案件を探してみると分かりますが、この文字単価1円の壁が、大手クラドソーシングサービスではとても厚いのです。
案件がないわけではありません。文字単価2円以上だってあります。しかしその分競争率もクライアントの要求もとても高いので、なかなか仕事を取れません。

では、始めから高単価な案件が多く紹介されるサービスがあるとしたらどうでしょうか?
それが「サグーライティングプラチナ」と「PVモンスター」です。

サグーライティングプラチナは、文字単価1円以上の案件がたくさん!

「サグーライティングプラチナ」は、ライティングに特化したクラウドソーシングサービスであるサグーワークスの1サービスです。

サグーワークスは、ランサーズやクラウドワークスと同じようにクライアントとワーカーを結ぶ仲介と各種サポートを行うサービスですが、Webライティングに特化していて、記事作成の案件が中心になっています。

そのなかで、特に高単価の記事作成を請け負うことができるのが「サグーライティングプラチナ」です。
登録する前にテストがありますが、受験資格自体は経験実績不問なので、今すぐでもチャレンジできます。
合格すれば、文字単価1円以上の高単価案件が数多くあるプラチナライター限定の仕事を選べるようになります。
また、

  • 登録した得意なジャンルやスキルを元に案件の紹介がある。
  • 編集スタッフが記事のチェックとアドバイスを行う。
  • クライアントとの調整はすべてサグーワークスの運営スタッフが行う。

など、ライティングに特化した会社ならではの充実したサポート体制があります。
(参考:【サグーライティングプラチナ】

サグーワークスの外部ライタースタッフとして登録するようなもの、といったほうがイメージが近いでしょう。
頑張れば生計を立てられるほど稼ぐことも可能です。
テストは何回でも受けられますから、Webライティングに慣れてきたらチャレンジしてみましょう。
受かるまで何度でも!

「サグーライティングプラチナ」の詳細とテスト申込みはこちらから。


PVモンスターは作家型?今までにない成功報酬システムが魅力!

PVモンスターはコンテンツ製作に特化したサービスで、Webライターを募集しています。

このサービスの特徴は「成果報酬型」ということ。
1記事いくら、1文字いくらで記事を買い取ってもらうのではなく、書いた記事がどれだけアクセス数を集めるかによって報酬が決まります。
しかもアクセス数を集め続けているなら、継続的に報酬が支払われる制度です。

※「単価」×「記事の閲覧開始数(訪問数)」の約60%が報酬。ただしクライアントによって条件が異なるので確認が必要。(参考:【PVモンスター】

つまり、ネット上で注目される記事が書ければ、1記事だけでもずっと継続報酬を得ることができるのです。

もちろん成果報酬型ですからPV数が0なら報酬はありませんし、そもそも記事の質が低ければクライアントに採用されません。
その意味では完全な実力主義です。特にSEOを意識した記事を作成できるスキルが必要になってきます。
その代わり、採用され結果を出せば、出し続ける限り継続的に報酬が支払われます。

これは記事の質に自信があるライターにとっては、とてもありがたいシステムといえます。
たとえるなら作家のイメージ。本が売れれば、売れた分だけ印税が入ってくるわけです。

PVモンスターの登録は無料ですが、審査があります。
まずは他のクラウドソーシングサービスを利用して実績を作ってから、チャレンジしてみてください。

PVモンスターの詳細と登録はこちらから。


Webライターとしての実力をつけて、高単価案件をゲットしよう

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いかがでしたか?
ネットマーケティングが重要な現在、Webライターという職業は徐々に注目されてきています。
上記した「サグーライティングプラチナ」や「PVモンスター」のような、高単価案件の仲介サイトが現れ始めたことがその証拠です。
内容的にもSEO的にも質の高い記事を作成できれば、Webライターで生計をたてることも夢ではありません。
どちらも審査がありますが、他のクラウドソーシングサービスなどを利用して経験と実績を積んで、何度でもチャレンジしてみましょう!

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